2011.2.7 外房アジング【備忘録】
2月7日(月)のアジングin外房で、思った事を少しだけ備忘録として残したいと思います
その前に、アクセスが
100,000PVを超えました
いつも「
夫婦deアジング」を応援して頂きありがとうございます
まだまだ、アジングについて未熟な2人ですが、アジングを楽しみながら、まだ見ぬ尺アジを追い求めたいと思います
どうぞこれからも応援の程、宜しくお願い致します
話は変わりますが、M(カミサン)は、普通の風邪だったようで、大分体調が良くなりました
ご心配頂きありがとうございました
もう少し、家事などを手伝ってあげようと思います
それでは、備忘録へ・・・
前回の外房アジングで気付いた事が一つありました
初めは快調に釣っていたのですが、ある時、パタッとアタリ等が止まり
「こりゃ~群れがいなくなっちゃったんだなぁ~」
とH(俺)は、考えた
いつもなら場所移動とか考えちゃうんですけど、今回は、M(カミサン)の体調の事もあったので、このまま少し粘ってダメなら、帰ろうと思った訳です。
ワームのローテーションやジグヘッドのウェイト変更・レンジ変更など色々やりましたが、答えは見つからず・・・
アクションとしては、
前回の備忘録と同様の攻め方をしてました。
これで、今まで釣れていたので・・・
「もうダメだ帰ろうとした最後の1投で・・・」
「シェイクしたらどうかなぁ~」
と思った訳です。
H(俺)のイメージでは、ピッピンミノーを使用して、プルプル痙攣するような弱ったベイトのイメージ
それにしても、「
ピッピンミノー」、「
プッツンテイル」は、いい仕事してくれます
イメージ的には、こんな感じです
シェイクしながらのゆっくりしたリトリーブからのフォール
これがドンピシャにハマって、また釣れ続くことが出来ました
恥ずかしながら、アジって釣れなくなると、群れ自体が何処かへ行ってしまったんだろうなぁ~って、ずっと思ってました。
居るけど口を使わない事ってあるんですね~
ちょっとの違いで、こうも変わるかと、正直びっくりでした
いや~アジングってやっぱり奥が深い、だから楽しいです
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