2010年09月04日
アジングを始めた頃を思い出す・・・その1
アジングを初めて4ヶ月位(本格的にやるようになってから)になりますが、当初は、アジの姿を拝む事はできませんでした
場所についても、常夜灯がある所でやれば、釣れるでしょ~って軽い気持ちでやってました
だけど、釣行を重ねるうちに、単純に常夜灯が灯っていればいいというわけじゃない事に気付きました。
そこで、常夜灯をA、B、Cと分け、毎回その3つの常夜灯の下で、釣り比べると明らかに潮の走る常夜灯で、釣果が上がりました
(本当に何もわからずにアジングをやってたんです・・・
)
潮の動く場所にある常夜灯の方がいいんだなぁ~と気付きました
※初めは、潮の動いてない漁港の最奥の常夜灯などでも平気でやってました。
どちらかというと、サーフの離岸流など探し、ヒラメとか追っかけていたので、漁港などの夜釣りには、まったくの無知でした。
次にヒットレンジですが・・・
これまた、ジグヘッド単体(重さもバラバラ)で、「ずっと表層のみただ巻き」で狙ってました

それでも釣れた時はありましたが、ほぼ事故に近い状況でした・・・
外房でアジングをしている時・・・
アジングをやっている人が話しかけてきて・・・
アジンガーさん:
「今日は、表層のみで釣れますよ~」
H&M:
「そうですか~、やってみますね~。ありがとうございます!!」
・・・・・
・・・・・
表層まったく釣れない
そして、少し沈めてみたんです・・・(中層付近)
すると、パタパタと釣れるじゃないですか
そこで、わかったのは、アジは、表層から下層まで、上下に移動する事。
今までは、表層で釣れていて、急に釣れなくなってしまった時も、どこかへ移動した場合もありますが、単純に泳層が変わる場合もあるんだなぁ~ということに気付かされました。
お上手な方からすれば、当たり前の事だと思いますが、我々アジングに関しては、まったくの素人・無知だったもので、その答えが一つずつわかっていくのが、とても楽しく、今に至ります。
アジング釣行へ行く度に新しい発見がある、だから面白い

場所についても、常夜灯がある所でやれば、釣れるでしょ~って軽い気持ちでやってました

だけど、釣行を重ねるうちに、単純に常夜灯が灯っていればいいというわけじゃない事に気付きました。
そこで、常夜灯をA、B、Cと分け、毎回その3つの常夜灯の下で、釣り比べると明らかに潮の走る常夜灯で、釣果が上がりました

(本当に何もわからずにアジングをやってたんです・・・

潮の動く場所にある常夜灯の方がいいんだなぁ~と気付きました

※初めは、潮の動いてない漁港の最奥の常夜灯などでも平気でやってました。

次にヒットレンジですが・・・
これまた、ジグヘッド単体(重さもバラバラ)で、「ずっと表層のみただ巻き」で狙ってました


それでも釣れた時はありましたが、ほぼ事故に近い状況でした・・・

外房でアジングをしている時・・・
アジングをやっている人が話しかけてきて・・・
アジンガーさん:
「今日は、表層のみで釣れますよ~」
H&M:
「そうですか~、やってみますね~。ありがとうございます!!」
・・・・・
・・・・・
表層まったく釣れない

そして、少し沈めてみたんです・・・(中層付近)
すると、パタパタと釣れるじゃないですか

そこで、わかったのは、アジは、表層から下層まで、上下に移動する事。
今までは、表層で釣れていて、急に釣れなくなってしまった時も、どこかへ移動した場合もありますが、単純に泳層が変わる場合もあるんだなぁ~ということに気付かされました。
お上手な方からすれば、当たり前の事だと思いますが、我々アジングに関しては、まったくの素人・無知だったもので、その答えが一つずつわかっていくのが、とても楽しく、今に至ります。
アジング釣行へ行く度に新しい発見がある、だから面白い

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